映画鑑賞 東京MER南海ミッション
土曜日見に行けなかった映画
東京MER南海ミッションを鑑賞
朝活です。
朝イチの映画館は空いていて好きです。
帰りのロビーは、たくさんの人でした。
手に汗握る展開、助かると分かっていてもドキドキハラハラ
今回の舞台は鹿児島県の離島
政府直轄の南海MERのトライアル中に起る火山噴火
現場のチーフに江口洋介、麻酔医に宮澤エマ、看護士にめるる、高杉真宙
東京MERからは、喜多見チーフこと鈴木亮平と看護士の菜々緒
指揮官は、賀来賢人はじめいつもの面々
今までのシリーズで出ていない人もいるけど
チームの力、連携プレー ドラマだなぁと思うところもあるけどいいのです!
死者ゼロです!!(これ要る?って思うときもあるんだけど・・・お約束なのです)
(水戸黄門でいう、お銀さんの入浴シーンです?)
オペ室搭載の大型車両で事故や災害現場に駆けつける救命医療チーム(モバイル・エマージェンシー・ルーム=MER)の活躍を描いたテレビドラマ「TOKYO MER 走る緊急救命室」の劇場版第2作。
TOKYO MERの活躍が高く評価され全国主要都市に新たなMERが誕生するなか、沖縄・鹿児島では離島地域に対応できるMERの誘致活動が活発化する。指導スタッフとしてTOKYO MERのチーフドクター・喜多見と看護師の夏梅が派遣され、オペ室搭載の中型車両を乗せたフェリーで離島での事故や災害に対応する「南海 MER」の試験運用が始まるが、半年が過ぎても緊急出動要請はなく、廃止寸前に追い込まれていた。そんなある日、鹿児島県の諏訪之瀬島で火山が噴火し、ついに大規模医療事案への出動が決まる。島では想像をはるかに超える惨状が広がっており、噴煙のためヘリコプターによる救助はできず、海上自衛隊や海上保安庁の到着も数十分後だという。噴石が飛び交い溶岩が迫るなか、南海MERは島に取り残された79人の命を救うべく高難度のミッションに挑む。
主人公・喜多見役の鈴木亮平らおなじみのキャストに加え、南海MERのメンバー役で江口洋介、高杉真宙、生見愛瑠、宮澤エマ、島民たちを救うべく奔走する現地の漁師役で玉山鉄二が新たに出演。
2025年製作/115分/G/日本
配給:東宝
劇場公開日:2025年8月1日
大迫力です。すぐテレビや配信サイトでやってくれるとわかっていたけど
劇場でしか味わえない迫力、空気感 良かったです。
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』特報1《8月1日(金)公開》
ついでに、予告前のサービス動画??で
INIのドキュメンタリー映画の紹介もされていました。しっかり見たかった。
油断した・・・ 気づくの遅くて最初見逃したΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン
10月31日公開 これも絶対見に行きます!!!
ムビチケもチェックしなきゃ‐(⋈◍>◡<◍)。✧♡
INI|INI THE MOVIE『I Need I』 特報
このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。