アマプラ ベートヴェン捏造
アマプラでベートヴェン捏造という作品を視聴しました。
バカリズムさんが脚本(原作はあるのでオリジナルではないです)
古田新太さんが癖ツヨのベートヴェンを演じています。
気になってはいたけど公開当時見に行けなかったのです。
アマプラで観れるやーん。

派手な話ではなく、
主人公であるベートヴェンの秘書シンドラーの崇拝というか強オタ感…
おたくとしては、わかる気もするっていう…
自分の仕えていたベートーベンをよく見せたい欲望みたいな…
美化されていく…
でもほんとのベートヴェンを知ってる人は ちゃうやん!!!って
お前メッチャディスられてたやん!!(・・? みたいな話でした。

ベートヴェンのイメージって変な人ってイメージあるわ。
バカリズムさん脚本なので、ところどころシュールな感じというか
見たからブログに書いたけど
ベートヴェンが好き、時間がある、山田裕貴君のファンの人にはおすすめ(笑)
という感じです。
メインでないけれど ちょこっと
シューベルト役は、新原泰佑くん
ショパン役は、藤澤涼架くん(Mrs.GREEN APPLE)の話題性のあるキャスティング

偉大なる天才音楽家・ベートーヴェン
誰もが知るそのイメージは、秘書によるでっちあげでした!
STORY
耳が聞こえないという難病に打ち克ち、歴史に刻まれる数多くの名曲を遺した、聖なる孤高の天才・ベートーヴェン(古田新太)。
しかし、実際の彼は――下品で小汚いおじさんだった...!?
世の中に伝わる崇高なイメージを“捏造”したのは、彼の忠実なる秘書・シンドラー(山田裕貴)。
彼の死後、見事“下品で小汚いおじさん”から“聖なる天才音楽家”に仕立て上げていく。
しかし、そんなシンドラーの姿は周囲に波紋を呼び、「我こそが真実のベートーヴェンを知っている」、という男たちの熾烈な情報戦が勃発!
さらにはシンドラーの嘘に気づき始めた若きジャーナリスト・セイヤー(染谷将太)も現れ、真実を追求しようとする。
シンドラーはどうやって真実を嘘で塗り替えたのか? 果たしてその嘘はバレるのかバレないのか―― ?
アマプラ
ときどきクラッシック聞きたくなるけど
ベートヴェンよりモーツアルト、ショパン派だったりする
でも、ベートーベンもこれからは聞こうかな!!エリーゼのためにとか好きやしwww
折角なのでベートーベンの曲でも聞いてみて
Mrs.GREEN APPLE 藤澤涼架、映画初出演!映画『ベートーヴェン捏造』特別映像
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