映画鑑賞 おーい応為
映画感想 長澤まさみさん主演 おーい応為
King & Prince の高橋海人君も出ていて気になっていたので見てきました。
健康診断の日の話です。会社に戻らずお休み頂いちゃいました(笑)
葛飾北斎の娘(長澤まさみ)と父葛飾北斎(永瀬正敏)の親子・師弟愛を描く
日常系時代劇ドラマです。


長澤まさみさんと永瀬正敏さんの演技が素敵ですね。
ストーリー的に変化が少ないので途中 うとうと…してしまったのです。
いいシーン見逃してるかもしれない(-_-;)
すみませんm(__)m 疲れてる?オレ?
映像も素敵で、天才の北斎さん、でも私生活はだらしなかったり
娘の応為のちゃきちゃき江戸っ子なところと 作品に向かうときの真剣なところの
静と動の演技も素敵です。

STORY
浮世絵師・葛飾北斎の娘であるお栄は、ある絵師に嫁ぐが、かっこばかりの夫の絵を見下したことで離縁される。北斎のもとに戻ったお栄は、父娘として、そして師弟として、北斎と生涯をともにすることになる。2人が暮らす貧乏長屋は画材や絵で散らかり放題で、茶も入れられず針仕事もできないお栄だが、絵の才能だけは父親譲り。北斎から「おーい、筆!」「おーい、飯!」と何かと頼まれることから、「応為(おうい)」という号を授かったお栄は、当時としては珍しい女性の浮世絵師として、絵を描くことに生涯を捧げる。

『おーい、応為』10.17 Fri [本予告] 長澤まさみ×髙橋海人×永瀬正敏
高橋海人君も素敵でしたよ。優しいね。初時代劇です。
普段のアイドルの時とちょっと違ってこちらもかっこよかったです。

2025年製作/122分/G/日本
配給:東京テアトル、ヨアケ
劇場公開日:2025年10月17日
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